
決まった席で、毎回教室の入退出時に学生証を提示し、それに加えてキーナンバーの出席も取られる。
劉先生のときは、メールで毎授業の終わりに課題を提出。
渡辺先生のときは、WebClassでの提出。
メールも出席の条件に入っている。
出席の条件が多すぎる。
渡辺先生の時は、ほとんどの授業で印刷してレポートや資料を持参する。
提出物の話はしっかり聞かないといけない。
出席して課題を提出していれば、最低限の評価であっても単位は取れる。
B+以上の人に出会ったことはない。
やることをしっかりとやり、授業に毎回出席すれば単位は取れると思う。最低評価であっても単位は取れる。パソコンの基本的操作など。劉先生の買いは進みが早い。渡辺先生の回は先生が授業回数を誤解していたこともあり、やるべきことが多かった。最終レポートがきつかった。
情報を扱うことを謳っている授業であるにもかかわらず、紙媒体を多用しており、時代錯誤も甚だしい授業である。情報を学ぶための授業なのに、わざわざ図書館まで行って本を探すという意味不明な課題を課される。情報検索の学習という名目なのかもしれないが、非効率的であり、学生に無駄な手間をかけさせているだけに感じる。また、教授自身のサイトを使用するよう強制される場面もあり、正直かなり鬱陶しい。授業内容以前に、教授の進め方や課題の設定に問題があると感じる。情報を扱う授業ならば、もっとデジタル技術を活用し、学生にとって合理的で意味のある授業を行うべきである。
2026年
マジでコレはヤバい。劉教授の方はいいけど、渡辺が最悪すぎる。課題が地獄だからマジで覚悟しておいたほうがいい。
渡辺がおわり 劉先生が可哀想
2025年。
概要は他の方が述べているので省きます。
前半の劉先生は「難しい・大変・厳しいかもしれない」みたいなことを言っていた気がしますがそんなことはないです。パソコンの操作に慣れていれば大丈夫でしょう。テストも、授業の時の記憶を思い出せば大丈夫です。思い出せるように軽く見返しときましょう。
後半の渡辺は、何故かずっと急いでいます。本人が落ち着けば多分もっとスムーズになる。毎回レポートの進捗を送りますが、目標から遅れすぎると見放されるらしいです。レポートは紙とメール両方で提出したり、資料を印刷したりなど、紙が大好物のようです。前半がパソコンの授業だった講義とは思えません。突然マイクを置かれ、教科書読まされた時は小学校かと思いました。人生最後の丸読み。
なんか知らんけどAくれてほんまありがとう。
ただこれ落とす人は多分怠惰なだけだと思います。
落とした。みんな俺みたいになるなよ
前半はパソコンのofficeの使い方を学べる。
後半は卒業論文の書き方や情報収集方法を学ぶ。
それとマジで先生の声と喋り方が気に障るので忍べ。
アシスタントが先生に染まってる
思っているより、やばくはない。普通に課題をこなしていれば単位は取れる。
厳しいといわれている方の先生も、わからないところは聞けばしっかり教えてくれる(1:1だと優しい)
経済学部1年前期の難関です。前後半で指導する教員が違い、後半の方が大変です。シラバスを毎週授業前に読んでおかないとついていくことも厳しい。読んでおくことを推奨します。来年度以降は端末が学校のものではなく自分のPCになると噂で聞いたのでその変化にも注意が必要かもしれません。
前半は楽だけど後半厳しい
毎回出席が必須。前半は演習中心だが、後半は論文の書き方。
TAさんへの当たりが強い
TAと教授の連携が取れていない。
劉先生回(前半)は凄く良い。
バルメリンに出没する。覇気をまとっていて歩いてるだけで圧倒される。個人的に聞きに行くと優しいらしい。必修なのに一番やばい授業。6単位であっても取りたくない。「後期でお会いしましょう」その言葉を聞いたら最後、、、
主にOfficeの使い方を学ぶ劉先生担当回と、主にレポートの書き方を学ぶ渡辺先生担当回があります。出席して課題出してれば単位は取れるはず。
劉先生→言われた通りにパソコンいじれば大丈夫だけど慣れてないと進みは早い。期末テストは授業内プリントの穴埋め、Word、Excel、100字程度の感想
渡辺先生→忘れ物に注意、シラバスに書いてあるので定期的に確認した方がよい(たまに更新が入る)。期末テストは重要な点(マーカー引いたところ)を押さえておけば解ける選択問題数問
| 開講部局 |
| 経済学部 |
内容としては今後必要となるスキルなのだが、教え方の合う、合わないが顕著に出る講義。良い評価は難しいが、言われたことをやれば単位はもらえる。