講義詳細
2026年第1タームの民法総則についてです。今期では出席確認はなく、テスト100%でした。テストに出そうなところは授業内で匂わせてくるので、出席確認がないとはいえ授業に参加することをおすすめします。私はテスト直前になって急いで詰め込みましたが、予習復習すら出来ていない範囲も残したままテストを迎えました。ただテスト自体は用語記述、論述の形式でそこまで難しくなかった為無事に単位を取ることができました。先生からは授業内で何度も「テスト直前になってからじゃ遅い。しっかりと復習して。」というように注意喚起がされます。ちゃんと適宜復習して匂わせてきた箇所を特に対策すればテストでしっかり点数を取れるので、頑張ってください!
直前の勉強じゃ絶対に無理だから余裕もって勉強してねと何度も脅され、真面目に勉強してテストに臨んだところ、テストはそれほど難しくなく余裕で解けた。しかし、周りには全然わからなかったと言っている人も多く単位を落としている人も結構いたため、おそらく真面目に勉強できれば楽単だが、勉強できない場合落単は間逃れないのだろう。
最終回(試験後の回)の試験問題解説では出席が取られます根拠は全くないのですが、自分のテストの答案と評価を見比べた結果、そういうことだと思っています
テストは穴埋め記述、語句説明問題と論述問題で、論述は教科書のケースが出る。テスト勉強をサボり惨憺たる答案を提出し、再履するつもりで解説を聞いていたのですが、採点でかなりおまけしてくれていたようで、Bをくれました。教員は「コロナ前は鬼だったがその後は天使になった」みたいなことを言っていましたが、あながち間違いではないかもしれません。それでもテスト問題自体はちゃんと勉強しないと難しいので、教科書や教員に言われた論述問題の解答の書き方などきちんと復習して挑みましょう
オンデマンドの時に受講しました。毎回200字以上のリアペの提出を求められます。それは別に苦ではないのですが、提出期限が授業日の23:59までなのが面倒くさかったです。授業内容はそこまで難しくなく、先生も例を用いたり、噛み砕いて説明してくれるので、わかりやすかったです。テストは論述形式のものな2問でした。レジュメを見ればそこそこ書けるものだった記憶です。個人的には楽単寄りですが、対面になってからとても難しくなったと聞きます。
2026年第1タームの民法総則についてです。
今期では出席確認はなく、テスト100%でした。テストに出そうなところは授業内で匂わせてくるので、出席確認がないとはいえ授業に参加することをおすすめします。
私はテスト直前になって急いで詰め込みましたが、予習復習すら出来ていない範囲も残したままテストを迎えました。
ただテスト自体は用語記述、論述の形式でそこまで難しくなかった為無事に単位を取ることができました。
先生からは授業内で何度も「テスト直前になってからじゃ遅い。しっかりと復習して。」というように注意喚起がされます。ちゃんと適宜復習して匂わせてきた箇所を特に対策すればテストでしっかり点数を取れるので、頑張ってください!
直前の勉強じゃ絶対に無理だから余裕もって勉強してねと何度も脅され、真面目に勉強してテストに臨んだところ、テストはそれほど難しくなく余裕で解けた。
しかし、周りには全然わからなかったと言っている人も多く単位を落としている人も結構いたため、おそらく真面目に勉強できれば楽単だが、勉強できない場合落単は間逃れないのだろう。
最終回(試験後の回)の試験問題解説では出席が取られます
根拠は全くないのですが、自分のテストの答案と評価を見比べた結果、そういうことだと思っています
テストは穴埋め記述、語句説明問題と論述問題で、論述は教科書のケースが出る。
テスト勉強をサボり惨憺たる答案を提出し、再履するつもりで解説を聞いていたのですが、採点でかなりおまけしてくれていたようで、Bをくれました。
教員は「コロナ前は鬼だったがその後は天使になった」みたいなことを言っていましたが、あながち間違いではないかもしれません。
それでもテスト問題自体はちゃんと勉強しないと難しいので、教科書や教員に言われた論述問題の解答の書き方などきちんと復習して挑みましょう
オンデマンドの時に受講しました。
毎回200字以上のリアペの提出を求められます。それは別に苦ではないのですが、提出期限が授業日の23:59までなのが面倒くさかったです。
授業内容はそこまで難しくなく、先生も例を用いたり、噛み砕いて説明してくれるので、わかりやすかったです。
テストは論述形式のものな2問でした。レジュメを見ればそこそこ書けるものだった記憶です。
個人的には楽単寄りですが、対面になってからとても難しくなったと聞きます。