講義詳細
様々な発電方法のざっくりした概要と発電量の計算方法を学びます。発電方法の理論的に深い部分は講義ではなくレポートに回されることが多かったので個人的には不満でした。生成AI使わなかったら何時間かかるんだろうというレベルのレポート課題でした。また、成績の4割を占めるレポートが採点結果、採点基準、解答例が一切不明で、匿名でレポートの採点結果の成績分布だけが公開されるという意味わからないシステムのため、良い成績をとるのは難しいかもしれません。ちなみに成績分布は0~100点でおおむね正規分布みたいになってました。ただ、自分のレポートの書き方と試験結果から推測する成績より最終的な評定は高かったので、レポートはそこまで厳しく採点されていないか、生徒全体として試験はかなりできが悪かったぽいのでなんらかの全体の成績を上げる措置がとられたのかも?過去問は4年分公開されていました。ほぼすべて計算問題でした。
授業内容は良いのですが、期末試験が激難です。しかも、今年は最強レベルに改悪し、単位を取るのが難しくなりました。これまではレポートを毎回出していれば単位を出す方針だったかも知れませんが、今回からは期末試験で基準の点数(非公開とのこと)を取らないと自動的に落単とのことで、期末試験の出来によっては頑張って毎回出席をし、レポートを仕上げたとしても落単(F評価)です。しかも、授業や試験中も学生を小馬鹿にするようなトゲのある発言が多く、人によっては不快に感じるかもしれません。また、長谷川先生特有かもしれませんが、授業が進むにつれて成績を出す方法が悪い方向に変わっていきます。例えば、事前にウェブクラスに14、15回目のレポートは加点にする、提出は任意、としていたのに第13回目の授業では「すべて提出必須、加点なし」と変更されていました。さらに、前述した期末試験の点数についても、試験が終わった後に「基準値以下は落単とする」などという条件を追加し、とにかく学生が振り回されるし、頑張っても報われない行動を取ります。工学部が今期から「3割以上落単者を出しては行けないルール」を廃止したためどんどん落単者を出す!と話していました。本当にこの分野に興味があり、かつ、理不尽な要求にも耐えうる力がある人以外はとってはいけません。
線形代数基礎の影響もあってか長谷川靖洋先生は学生には不人気だが、この授業は余裕があれば絶対にとるべき授業であると感じた。授業内容は、様々な発電方法とそれらに関する計算の演習で、丁寧にやる必要があるが、決して難しいことはやっていない。むしろ、同時期の他の授業よりも日常生活で使う計算があるので、実用的な能力が身につく。レポートの量は多いが、線形代数基礎のときよりも全然少なく、教科書を見たり、ネットの情報を漁れば終わる。基本的に全部出せば単位を出すということを本人が明言しているので、レポートを出すだけで単位が確約される。試験は難しいが、計算問題のみで、持ち込みは基本的になんでも可能なので、特別何かを覚える必要はない。何よりも多くの人が履修キャンセルをしたため、10人ちょっとくらいの人数で、先生が丁寧に教えてくれたので個人的にはとても良い授業だと思った。
様々な発電方法のざっくりした概要と発電量の計算方法を学びます。発電方法の理論的に深い部分は講義ではなくレポートに回されることが多かったので個人的には不満でした。生成AI使わなかったら何時間かかるんだろうというレベルのレポート課題でした。
また、成績の4割を占めるレポートが採点結果、採点基準、解答例が一切不明で、匿名でレポートの採点結果の成績分布だけが公開されるという意味わからないシステムのため、良い成績をとるのは難しいかもしれません。ちなみに成績分布は0~100点でおおむね正規分布みたいになってました。
ただ、自分のレポートの書き方と試験結果から推測する成績より最終的な評定は高かったので、レポートはそこまで厳しく採点されていないか、生徒全体として試験はかなりできが悪かったぽいのでなんらかの全体の成績を上げる措置がとられたのかも?
過去問は4年分公開されていました。ほぼすべて計算問題でした。
授業内容は良いのですが、期末試験が激難です。しかも、今年は最強レベルに改悪し、単位を取るのが難しくなりました。これまではレポートを毎回出していれば単位を出す方針だったかも知れませんが、今回からは期末試験で基準の点数(非公開とのこと)を取らないと自動的に落単とのことで、期末試験の出来によっては頑張って毎回出席をし、レポートを仕上げたとしても落単(F評価)です。しかも、授業や試験中も学生を小馬鹿にするようなトゲのある発言が多く、人によっては不快に感じるかもしれません。また、長谷川先生特有かもしれませんが、授業が進むにつれて成績を出す方法が悪い方向に変わっていきます。例えば、事前にウェブクラスに14、15回目のレポートは加点にする、提出は任意、としていたのに第13回目の授業では「すべて提出必須、加点なし」と変更されていました。さらに、前述した期末試験の点数についても、試験が終わった後に「基準値以下は落単とする」などという条件を追加し、とにかく学生が振り回されるし、頑張っても報われない行動を取ります。工学部が今期から「3割以上落単者を出しては行けないルール」を廃止したためどんどん落単者を出す!と話していました。本当にこの分野に興味があり、かつ、理不尽な要求にも耐えうる力がある人以外はとってはいけません。
授業内容は良いのですが、期末試験が激難です。しかも、今年は最強レベルに改悪し、単位を取るのが難しくなりました。これまではレポートを毎回出していれば単位を出す方針だったかも知れませんが、今回からは期末試験で基準の点数(非公開とのこと)を取らないと自動的に落単とのことで、期末試験の出来によっては頑張って毎回出席をし、レポートを仕上げたとしても落単(F評価)です。しかも、授業や試験中も学生を小馬鹿にするようなトゲのある発言が多く、人によっては不快に感じるかもしれません。また、長谷川先生特有かもしれませんが、授業が進むにつれて成績を出す方法が悪い方向に変わっていきます。例えば、事前にウェブクラスに14、15回目のレポートは加点にする、提出は任意、としていたのに第13回目の授業では「すべて提出必須、加点なし」と変更されていました。さらに、前述した期末試験の点数についても、試験が終わった後に「基準値以下は落単とする」などという条件を追加し、とにかく学生が振り回されるし、頑張っても報われない行動を取ります。工学部が今期から「3割以上落単者を出しては行けないルール」を廃止したためどんどん落単者を出す!と話していました。本当にこの分野に興味があり、かつ、理不尽な要求にも耐えうる力がある人以外はとってはいけません。
線形代数基礎の影響もあってか長谷川靖洋先生は学生には不人気だが、この授業は余裕があれば絶対にとるべき授業であると感じた。
授業内容は、様々な発電方法とそれらに関する計算の演習で、丁寧にやる必要があるが、決して難しいことはやっていない。むしろ、同時期の他の授業よりも日常生活で使う計算があるので、実用的な能力が身につく。
レポートの量は多いが、線形代数基礎のときよりも全然少なく、教科書を見たり、ネットの情報を漁れば終わる。基本的に全部出せば単位を出すということを本人が明言しているので、レポートを出すだけで単位が確約される。
試験は難しいが、計算問題のみで、持ち込みは基本的になんでも可能なので、特別何かを覚える必要はない。
何よりも多くの人が履修キャンセルをしたため、10人ちょっとくらいの人数で、先生が丁寧に教えてくれたので個人的にはとても良い授業だと思った。