講義詳細
コメント
試験は授業資料の最後についている問題(英語を読める必要はない)と、教科書のどこになにが書いてあるかを把握しておけば問題ない。難しい問題は出題されない。持ち込み不可。期末だけ過去問のようなものが公開される。
マイクロ波の伝送路やモード、スミスチャートの使用方法を学ぶ。しかし、正直講義がわかりづらい。過去問と傾向がほぼ同じなので、それに沿って復習を進めると良い。講義資料にしか載ってない内容があり、教科書の持ち込みのみ可能なので、必要だと思った内容はそこにメモをとろう。教科書へのメモはもちろん先生が許可している。
テストの点を取るための授業自体はわかりやすい。しかし根本の内容が難しい、過去問もあるので気を張る必要はない
試験は授業資料の最後についている問題(英語を読める必要はない)と、教科書のどこになにが書いてあるかを把握しておけば問題ない。難しい問題は出題されない。持ち込み不可。
期末だけ過去問のようなものが公開される。