講義詳細
レジュメを毎回大量に配布されますが欠席しても次の回でも渡してくれるので最後の方はほぼ出てなかったです。授業内容は日本史が好きなら好きかも、私は日本史があまり好きではないので興味が持てなかったですが先生の実体験に基づいた話は良かったです。毎回簡単な質問(考古学と聞いて思い浮かべるイメージを20字以内で答えるなど)を踏まえたアンケートが授業後に出されるのでそれが出席確認代わりですが出てなくても全然書けます。中間レポートは2000字で実際に博物館に行って書く課題ですが私は行かなかったです、正確には小学生の時に行った記憶をあたかも最近行ったかのように改変して資料だけ見て書きました。3時間くらいでかけるので全然楽だと思います。テストは持ち込み可なので貰ったレジュメ(たしか160ページ分くらいになる)の目次を前日に簡単に作っておけば余裕です。結構適当だったし授業もほぼ出なかったけどS評価だったのでオススメです。
テストは示唆された内容から記述用の文章を前もって紙に書いてたから簡単だった。教授がこういうとこ出るみたいなの言うからそれ聞いて。博物館にいくレポートはくそだるい。一人でいったが遠い博物館に出向き、縄文の歴史とか見続けるのが苦痛だった。老人の中で浮く一人の若者。あと考古学概説というタイトルにひかれて受講したが期待にこたえる内容ではなかった。初回授業で面白いと思ってもより専門的になっても面白いと思えるかどうかはその人次第。ちなみに旧石器捏造事件はすぐ終わる。出欠確認になる授業毎の感想は簡単。選択するだけのアンケートも多いし。あと君も授業感想書け
出欠はWebクラス上のコメントペーパーで確認。講義資料は出席しないともらえないため、出席することをおすすめする。ただし、先生が優しい方なのでWebクラスのメッセージで連絡をとって講義資料を受け取ることは可能。現地に足を運ぶ必要のあるレポート課題のみ少しヘビー。単位取得自体は容易。、
出席確認というか、リアペで確認という感じ。中間レポートは重め。テストの難易度は高くないが、高得点は難しそう。A+以上は厳しさの中にある
2024年第3タームの講義を受講した。成績はコメントペーパー(2割)・小テスト(4割)・期末試験(4割)により決定する。小テストの字数指定は2000-2400字であり、そこそこ物量があるので、早めに着手した方が良い(博物館や遺跡の来訪が必須の為、締め切り直前でどうにかしようとすると大変な事になる)。期末試験は授業資料を持ち込んで良いが、その授業資料がかなり多い為、直前に内容を大まかに把握しておくと楽である(授業回ごとにホチキスでまとめておくとテストの時に慌てずに済むだろう)。論述は取り敢えずたくさん書こう。他の方のレビューにもある様にSを取る難易度は高いが、C以上を取るだけであればさほど難しくないと思われる。授業内容についてだが、考古学について知らなくても楽しめるので、興味があれば取ってみると良い。
教養学部専門の方を受講しました。他学部で考古学にそこまで興味も知識もあったわけではなかったですが、非常に面白いと感じることができた講義でした。評価方法は毎回の講義の後にその日中の小テスト(ほぼアンケート)と中間レポート(遺跡などを使った企画立案1500字程度)と期末レポート(レジュメ持ち込み可)です。レジュメは約100及びます。配布方法は当日講義でもらうしかないため、講義への出席は必須です。ですが先生が優しいので言っておけば前までのレジュメをくれます。全体を通して面白いし単位取得も楽、教授が優しいという神講義なので受講をオススメします。
2024年第1タームでの状況である。出席は講義日の23:59までに提出の簡単なアンケートのようなものをwebClass上で提出するものである。レジュメが合計15セット、講義ごとに配布される。配布されると言っても前の方にプリントが積まれており各自取っていく方式である。テストは持ち込み可で、第6,7回のどちらかで2000字程度のレポートが課される。レポートは博物館を訪れて、そこで学んだ考古学的知見をまとめるものだった。テストは時間にも余裕があり、6割を切る事はほぼないだろう。教授の人柄も良く、おすすめできる。
出席はwebclassにて行う。毎授業でレジュメが配られるので合計は100ページ程になる。テストはレジュメ持ち込み可。先生が優しい。テストは前日にレジュメを一通り読むと楽勝。
レジュメがめちゃくちゃ多い。合計で100ページ程度にもなる。中間レポートで考古学に関するイベントの企画書みたいなものを書いた。単位は無理なく取れるが、高評価を取るのは難しい。
楽だけど良い評価を取るのは難しい。
毎回コメントペーパーの提出あり。
レジュメを毎回大量に配布されますが欠席しても次の回でも渡してくれるので最後の方はほぼ出てなかったです。授業内容は日本史が好きなら好きかも、私は日本史があまり好きではないので興味が持てなかったですが先生の実体験に基づいた話は良かったです。
毎回簡単な質問(考古学と聞いて思い浮かべるイメージを20字以内で答えるなど)を踏まえたアンケートが授業後に出されるのでそれが出席確認代わりですが出てなくても全然書けます。
中間レポートは2000字で実際に博物館に行って書く課題ですが私は行かなかったです、正確には小学生の時に行った記憶をあたかも最近行ったかのように改変して資料だけ見て書きました。3時間くらいでかけるので全然楽だと思います。
テストは持ち込み可なので貰ったレジュメ(たしか160ページ分くらいになる)の目次を前日に簡単に作っておけば余裕です。結構適当だったし授業もほぼ出なかったけどS評価だったのでオススメです。
テストは示唆された内容から記述用の文章を前もって紙に書いてたから簡単だった。教授がこういうとこ出るみたいなの言うからそれ聞いて。博物館にいくレポートはくそだるい。一人でいったが遠い博物館に出向き、縄文の歴史とか見続けるのが苦痛だった。老人の中で浮く一人の若者。あと考古学概説というタイトルにひかれて受講したが期待にこたえる内容ではなかった。初回授業で面白いと思ってもより専門的になっても面白いと思えるかどうかはその人次第。ちなみに旧石器捏造事件はすぐ終わる。出欠確認になる授業毎の感想は簡単。選択するだけのアンケートも多いし。あと君も授業感想書け
出欠はWebクラス上のコメントペーパーで確認。講義資料は出席しないともらえないため、出席することをおすすめする。ただし、先生が優しい方なのでWebクラスのメッセージで連絡をとって講義資料を受け取ることは可能。
現地に足を運ぶ必要のあるレポート課題のみ少しヘビー。単位取得自体は容易。、
出席確認というか、リアペで確認という感じ。
中間レポートは重め。
テストの難易度は高くないが、高得点は難しそう。
A+以上は厳しさの中にある
2024年第3タームの講義を受講した。
成績はコメントペーパー(2割)・小テスト(4割)・期末試験(4割)により決定する。
小テストの字数指定は2000-2400字であり、そこそこ物量があるので、早めに着手した方が良い(博物館や遺跡の来訪が必須の為、締め切り直前でどうにかしようとすると大変な事になる)。
期末試験は授業資料を持ち込んで良いが、その授業資料がかなり多い為、直前に内容を大まかに把握しておくと楽である(授業回ごとにホチキスでまとめておくとテストの時に慌てずに済むだろう)。論述は取り敢えずたくさん書こう。
他の方のレビューにもある様にSを取る難易度は高いが、C以上を取るだけであればさほど難しくないと思われる。授業内容についてだが、考古学について知らなくても楽しめるので、興味があれば取ってみると良い。
教養学部専門の方を受講しました。
他学部で考古学にそこまで興味も知識もあったわけではなかったですが、非常に面白いと感じることができた講義でした。
評価方法は毎回の講義の後にその日中の小テスト(ほぼアンケート)と中間レポート(遺跡などを使った企画立案1500字程度)と期末レポート(レジュメ持ち込み可)です。レジュメは約100及びます。配布方法は当日講義でもらうしかないため、講義への出席は必須です。ですが先生が優しいので言っておけば前までのレジュメをくれます。
全体を通して面白いし単位取得も楽、教授が優しいという神講義なので受講をオススメします。
2024年第1タームでの状況である。
出席は講義日の23:59までに提出の簡単なアンケートのようなものをwebClass上で提出するものである。レジュメが合計15セット、講義ごとに配布される。配布されると言っても前の方にプリントが積まれており各自取っていく方式である。テストは持ち込み可で、第6,7回のどちらかで2000字程度のレポートが課される。レポートは博物館を訪れて、そこで学んだ考古学的知見をまとめるものだった。テストは時間にも余裕があり、6割を切る事はほぼないだろう。教授の人柄も良く、おすすめできる。
出席はwebclassにて行う。
毎授業でレジュメが配られるので合計は100ページ程になる。テストはレジュメ持ち込み可。
先生が優しい。
テストは前日にレジュメを一通り読むと楽勝。
レジュメがめちゃくちゃ多い。合計で100ページ程度にもなる。
中間レポートで考古学に関するイベントの企画書みたいなものを書いた。
単位は無理なく取れるが、高評価を取るのは難しい。
楽だけど良い評価を取るのは難しい。
毎回コメントペーパーの提出あり。