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ギリシャ語Ⅰ

辻 絵理子

教養学部専門

総合評価


授業内容


単位取得


課題の量


採点方法


出席確認


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総合評価
普通
授業内容
普通
単位取得
課題の量
ない
出席確認
毎度確認
年度
2024

授業に出席にして先生の出した問題に答えられるかどうかが一番重要視される。教材の品詞分解(名詞の女性単数主格)や辞書の見出し語を答えるのが多い。しかし、ごく稀に先生がリアルタイムでスクリーンに投影して独自の問題を答える場面があり、考える時間もなく急に当てられるが瞬時に答えられないと理解していないと解釈され、険悪なムードが流れる。分からないは通用しないので教材を見てどうにか解答するしかない。テストは対面ではなく指定された日のうちに10問(1問10点)のテストを受ける形式である。教科書を見ながら解答でき、内容もそこまで難しくないので例年100点も多いと先生がおっしゃられていた。限定的用法の部分だけ授業をしっかり聞いたほうが良い。授業前にしっかりと予習していれば大丈夫だと思う。

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